かえるのごみばこ

嗚呼、学習の日々から削除した記事をためています

友達が3人いればブラック企業は辞められる!

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みなさまごきげんよう!

嗚呼蛙でございます!

 

 先ほど書いたこの記事について、

hatena.aaafrog.com

 

いつも覗かせていただいている「非アクティビズム」の土屋さんから、「今バズってるからやってみてー」とコメントをいただいたので、早速やってみようと思い、今これを書いています。

daisuke-tsuchiya.hatenablog.com

 

なのでこの記事はかなりくだらないことを書く可能性があるので、お忙しい方はこのまま戻るしていただいた方がいいかもしれません。

 

 

 

 

 

いわゆる奴隷の鎖自慢

「非アクティビズム」さんでバズっているのはこの記事だと思うので、これについて思うことを書いていきたいと思います。 

daisuke-tsuchiya.hatenablog.com

 

少し前に盛り上がっていたらしい以下の記事についての言及で、

nzmoyasystem.hatenablog.com

 

「いわゆる社畜の人は文句は言うけど本気で辞めようとは思ってないんじゃないの」かみたいなお話でした。

記事を確認して下さい。

堀江貴文さんや、イケダハヤトさんの発言の引用などを盛り込んでいて読み応えありますよ!

 

 

仕事がなくなったら困るのか

ブラックでも辞められない理由の最たるものは「再就職できるか不安」ということだと思いますが、そもそも仕事がないとどのくらい困るのでしょうか?

まず、嗚呼蛙の思うギリギリの生活にかかる費用をざっくり考えてみます。

  • マックに寝泊まり 月6000円
  • 三食袋ラーメン  月6000円
  • 月8回銭湯    月3200円
  • 携帯料金     月5000円

3万くらいあればなんとか足りそうですね。

毎月1万円くらいなら出してくれるくらいの友達が3人いれば生きていけます。

毎月1万もタダでくれる友達なら何日かは泊めてくれるでしょうし、ご飯も何回か奢ってくれるでしょう。

もっともっと友達が多ければ、かなりいい生活ができるかもしれません。

 

オラ、ちょっとワクワクしてきたぞ…! 

 

 

勇気を出して言おう「俺が無職になったら毎月○円小遣いくれ」

無職になる前に色々声掛けをして回っておけば、いざという時も安心なはずです。

今日から友だちに会う度にこの言葉を言いましょう。

「無職になったら小遣いくれ!」

嗚呼蛙も早速、実践していきたいと思います。

ホントに辞めなくても、心が少し楽になるでしょう。たぶん。

 

 

では、今日のところはこの辺で。

嗚呼蛙でした。

 

くだらないことかいてスミマセン…。